[77] 関東学生選手権 最終結果
名前:駿台フェンシングクラブ 片山 元
(09/10/17-10:57)
男子団体 フル―レ(6位)エペ(6位)サーベル(7位)いずれもインカレ出場。 女子団体 フル―レ(9位)エペ(6位)サーベル(6位)エペ・サーベルインカレ出場。
男子個人 フル―レ 5位入賞:大久2年生、17位:伊藤3年生。 サーベル 4位入賞:石崎2年生、15位:稲葉3年生、23位:岡野4年生 エペ 名和主将、渥美4年生、唐沢3年生(32位以内詳細順位不明)
女子個人 エペ 10位:澤部4年生 サーベル 21位:斎藤3年生 以上10名の選手が11月8日より開始される全日本学生選手権へ出場が決定。
名和主将の総括 男子は団体3種目出場が出来、最低目標は達成。特にエぺはリーグ戦の雪辱を果たせた。 また、個人も3種目に出場出来。サーベル4位の石崎2年生、フル―レ5位の大久2年生の活躍は今後の期待を。 個人戦へ8選手がインカレに出場ができ近来にない活躍が出来た。 今後はインカレに向け一層の練習に励み、1つでも上位を目指したいとの決意。
女子:澤部4年生の総括。 フル―レは個々練習不足が原因と分析。種目主体への練習配分を反省。今後の練習を考慮したい。 エペは三浦2年生はもっと上位を狙えたが精神面の弱さが・・ サーベルは斎藤3年生も実力的には他校との差は僅差、責任感等が禍、精神面での強さが課題。 インカレまで約3週間に練習で個々の修正点を是正しより上位を目指す決意を著した。
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