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[80] 全日本学生フェンシング選手権大会 開幕 名前:駿台フェンシングクラブ  片山 元 (09/11/11-08:40)
全日本学生フェンシング選手権が8日(日)より駒沢屋内球技場にて開幕。
初日より熱線が繰り広げられた。
第一日結果
男子個人フル―レ(60名出場:本学より伊藤3年生、大久2年生が出場)
大久2年生が決勝トーナメント2回戦で惜敗。結果:12位。
伊藤3年生は予選で2勝も惜しくも決勝トーナメントへ進めず44位。
女子は残念ながら出場なし。
翌日は男子個人サーベル、女子個人エペが実施される
当日は山口(直)、石田、上田、福崎、高橋(純)、片山、各先輩が応援に来られ現役の活躍を期待した。

[79] 太田 圭二先輩 通夜 名前:幹事長 高澤 紳一郎 (09/11/09-09:19)
昨日、幸手市内セレモニーホールにて、太田圭二先輩(昭和32年卒)の通夜がしめやかに執り行われた。式には、小林政光元会長、折原一男先輩、小林英夫先輩、栖原昭一先輩、見山光昌会長および故中島英一先輩ご子息が参列した。通夜終了後、ご遺族のご了承のもとで、校歌とフェンシング小唄を駿台フェンシングクラブ関係者で、合唱し、式場を後にした。告別式は本日11時より執り行われ、太田先輩同期を始めとしたOBが出席予定。駿台クラブからは、恒例に従い、香典、弔電を手配し、生花一対も献花されている。なお、宮城県駿台クラブからも、生花の献花がありました。
とりあえず、通夜の状況につき、ご報告します。

[78] 太田圭二先輩ご逝去 名前:佐藤 (09/11/03-12:44)
太田圭二先輩が11月1日Am4:19にご逝去されました。
喪主は奥様の三智子様
通夜:11月8日
告別式:11月9日
場所:埼玉県幸手市東2-22-29
大久保葬祭セレモニーホール
048-42-0062
ご冥福をお祈りいたします

[77] 関東学生選手権 最終結果 名前:駿台フェンシングクラブ  片山 元 (09/10/17-10:57)
男子団体
フル―レ(6位)エペ(6位)サーベル(7位)いずれもインカレ出場。
女子団体
フル―レ(9位)エペ(6位)サーベル(6位)エペ・サーベルインカレ出場。

男子個人
フル―レ
5位入賞:大久2年生、17位:伊藤3年生。
サーベル
4位入賞:石崎2年生、15位:稲葉3年生、23位:岡野4年生
エペ
名和主将、渥美4年生、唐沢3年生(32位以内詳細順位不明)

女子個人
エペ
10位:澤部4年生
サーベル
21位:斎藤3年生
以上10名の選手が11月8日より開始される全日本学生選手権へ出場が決定。

名和主将の総括
男子は団体3種目出場が出来、最低目標は達成。特にエぺはリーグ戦の雪辱を果たせた。
また、個人も3種目に出場出来。サーベル4位の石崎2年生、フル―レ5位の大久2年生の活躍は今後の期待を。
個人戦へ8選手がインカレに出場ができ近来にない活躍が出来た。
今後はインカレに向け一層の練習に励み、1つでも上位を目指したいとの決意。

女子:澤部4年生の総括。
フル―レは個々練習不足が原因と分析。種目主体への練習配分を反省。今後の練習を考慮したい。
エペは三浦2年生はもっと上位を狙えたが精神面の弱さが・・
サーベルは斎藤3年生も実力的には他校との差は僅差、責任感等が禍、精神面での強さが課題。
インカレまで約3週間に練習で個々の修正点を是正しより上位を目指す決意を著した。




[76] 関東学生選手権 閉幕。 名前:駿台フェンシングクラブ   片山  元 (09/10/17-10:15)
今月8日より開幕いたしました関東学生選手権が15日閉幕いたしました。
14日の結果。
男子エペ個人
名和主将:16位以内
渥美4年生・唐沢3年生:32位以内
女子サーベル個人
斎藤3年生:21位  以上インカレ出場。

15日最終日
男子エペ団体。
出場メンバー:名和主将・渥美4年生・唐沢3年生。
明治V-37東京農業大
明治33-V日本大
インカレ出場。

女子サーベル団体
出場メンバー:澤部4年生・斎藤3年生・渡辺2年生
明治V-19国学院大
明治37-V法政大
インカレ出場

[75] 関東学生選手権の結果報告。石崎2年生4位入賞 名前:駿台フェンシングクラブ   片山 元 (09/10/13-21:16)
13日の結果。
本日は男子サーベル団体・個人戦、女子エペ団体・個人が行われました。
男子サーベル。
明治V-23学習院大
明治35-V日体大 2回戦敗退もインカレ出場。
女子エペ
明治V-17学習院大
明治19-早稲田大
個人戦
男子サーベル
石崎2年生 4位入賞
稲葉3年生 16位以内
岡野4年生 32位以内  以上インカレ個人出場。
伊藤3年生・大久2年生・林1年生2回戦敗退。
女子エペ
澤部4年生 16位以内  インカレ出場。
三浦2年生 32位以内  
以上 現役よりの情報として報告いたします。
14,15日も熱戦が繰り広げられます。
駒沢競技場内にて実施されます。ご都合のつく方々は応援よろしくお願いします。  

[74] 関東学生選手権の開幕。大久2年生入賞 名前:駿台フェンシングクラブ   片山 元 (09/10/11-10:16)
関東インカレが8日より開始される。
当日は台風18号の影響を受け開始時間が大幅に遅れる中、フル―レ団体、個人の熱戦が繰り広げられた。
男子フル―レ個人で大久2年生が8位以内入賞を果たす。準々決勝で目黒選手(個人優勝)に敗退も着実に成長の跡が見られた結果。
伊藤3年生が32位以内でインカレ出場を決定。
団体も1回戦立教大を一蹴、2回戦は法政大(団体優勝)に接戦も惜敗。インカレ出場を決定。
女子フル―レ個人は斎藤3年生、真下1年生出場も1回戦敗退。
団体も奮闘するも1回戦敗退。
9日は男子サーベル個人は7選手が出場(岡野4年生、伊藤、稲葉3年生、大久、石崎2年生、林、須田1年生)
女子エペ個人は3選手(澤部4年生、三浦2年生、真下1年生が出場)。
13日より引き続き2回戦から開始される。男子エペ個人、
14日は男子サーベル団体、女子エペ団体
15日最終日は男子エペ団体、サーベル女子などの予定。

[73] 新潟国体報告(その2) 名前:駿台フェンシングクラブ  片山 元 (09/10/10-11:44)
前頁に続き
いがらし哲(44年卒:漢字名が入力出来ません御免なさい)植木啓吉(57年卒)
富山から江川正美(44年卒)の先輩方々が参加されました。
翌日には広島より三谷直二郎大先輩も元気な姿でロシヤ(ベテラン選手権)より昨日帰国のなか新潟へ。
現地では素晴らしい聖篭町の町立体育館での競技観戦。
夕方には松井大先輩の計らいで楽しい・楽しい懇親会。国体選手の3選手も合流して盛大に執り行われました。
各先輩の近況、挨拶、最後は応援歌・校歌で締めくくり。
素晴らしい懇親会で一層の絆が広がった一時でした。
翌日は、前泊市場での見学・浜焼きの食事。
胎内国民宿舎での会食・記念写真(オンガードスタイルは現役を彷彿させる?!)
松井大先輩、植木先輩「本当にありがとうございました。」

[72] 新潟国体報告(その2) 名前:駿台フェンシングクラブ     片山 元 (09/10/10-11:22)
今回は見山会長、山口副会長、津島、笹木、稲田(42年卒)上田(44年卒)片山(45年卒)高澤(48年卒)が東京から車で分乗し一路新潟へ。
前日の雨が嘘のような素晴らしい天気になりました。
現地新潟からは松井大先輩(34年卒)44年卒)
富山から江川正美(44年卒)先輩方々が参加されました。

[71] 64回新潟国体の報告(その1) 名前:駿台フェンシングクラブ    片山  元 (09/10/10-10:20)
10月3日よりフェンシング競技が開始されました。本校より野村正人OB(H8年卒:12回出場:石川県代表)、佐久間忠(H21年卒:4回出場:岐阜県代表)、唐沢司3年生(長野県代表)の3選手が出場、熱戦が繰り広げられた。
本年はフル―レ、エペの2種目で県の栄誉をかけて戦われた。フル―レは佐久間OBの岐阜県が4位と健闘。総合優勝も獲得。エペでは唐沢3年生の長野県が6位入賞を果たした。
明治魂が如何なく発揮された。

[70] 関東インカレに向けて 名前:駿台フェンシングクラブ   片山  元 (09/09/27-15:11)
9月26日(土)リバティータワー地下2階スポーツホール
10月8日より開催される関東学生選手権の団体・個人戦に向け男子、女子共最終調整へ練習に励んでいます。
井原監督以下全員、元気一杯です。
女子は19日に東京女子体育大との合同練習(東女体大)に続き、今回は本校にて合同練習。
東女体大は3種目1部の強豪(エペは1部優勝、本校は1部エペ5位)
実践さながら練習試合で期待を伺わせる。女子澤部4年生もベスト4以上を目指すとの力強いコメント。
男子も影響を受け、名和主将を中心に4年生・3年生が春のリーグ戦の雪辱を計るべく臨戦体制へ
練習風景Photoへの掲載をお楽しみに
景況厳しい中、現役4年生も4名全員が就職活動も内定をうけ精神的にも大いに期待出来る。
最後に井原監督より学生スポーツの心構えとして日常の管理としての厳しい指導がなされ引き締めを諮った。
①インフルエンザの予防②法令遵守(未成年の喫煙・飲酒・その他迷惑行為)
8日からの駒沢での活躍に期待しましょう!

[69] 植島達也OB シンガポールフェンシング協会より感謝 名前:駿台フェンシングクラブ   片山  元 (09/09/27-13:49)
植島 達也OB(20年卒)が国際審判員として高く評価される。
駿台フェンシングクラブ会報(21.8.2発行)で既報済み、シンガポール国際大会へ国際審判員として
初めて派遣されました。
今回、シンガポールフェンシング協会より日本フェンシング協会に対して連絡があり、派遣審判員の植島OBに本大会での公正かつ明確な判定で高く評価され感謝の意を表明された。

[68] 千葉市フェンシング協会の近況 名前:駿台フェンシングクラブ  片山 元 (09/09/22-12:08)
9月20日(日曜日)晴れ
千葉県立検見川高校にて千葉市市民体育大会のフェンシング競技が開催されました。
競技は千葉市フェンシング協会(浜野 衛 42年卒)が主催。
当日は、10時より開会式が執り行われ、浜野副会長(実質の会長)の開会挨拶、矢野教諭(検見川高校顧問)の激励挨拶に続き、試合が開始されました。出場選手22名の参加があり(男子:17名、女子5名)1回戦、2回戦、準決勝、決勝)の順で熱戦が繰り広げられました。
男子決勝は検見川高校の2年、1年の戦いとなり、15-14の白熱の見応えのある一戦となりました。小林2年生が見事栄冠を手にしました。
千葉市協会からは5名の出場があり女子高1年生が3位になり、岩重OB(コーチ:45年卒)もご満悦。
試合終了後開会式が行われ、浜野副会長より、優勝杯・賞状の授与が各受賞者に手渡され、感激を新たにした。
浜野副会長は、昨年後半より前任との引き継ぎ後、初めてのイベントの成功に感激。
当日は本校OBの川島OB(19年卒)応援に来られ、また吉川OG(18年卒)東OG(20年卒)田山OG(21年卒)の先輩・同級生も選手・応援に参加されより親近感が持てた1日となりました。
近々、PHOTOページに写真の掲載をお願いしています。お楽しみに!
浜野先輩より今後は若年層の育成に力を添え(石田先輩の目黒Fの様にチャンバラフェンシングなどの導入など)底辺の拡大ともに、今後の意気込を話された。
追記
各地でのフェンシング競技に関わりの情報をどしどし掲載をお願いします。
                            片山 元

[66] 夏季強化合宿と後期計画が見れますよ! 名前:HP担当 山口晴夫 (09/09/15-12:35)
夏合宿の写真が「フォトギャラリー」に。後期計画が「活動内容」に載りました。ご覧になってください。

[65] 合宿終了しました。 名前:4年 渥美 研司 (09/09/09-20:16)
本日、群馬県上野村においての合宿が終了いたしました。
特別な怪我などなく無事に合宿を終了することができました。
今回もさまざまなOBの方々から支援をしていただき本当にありがとうございました。
また今まで以上に現役選手とOBとの交流が深まった合宿にできたのではないかと思います。
今回の合宿で学んだことを生かして、関カレ、インカレで良い成績を残せるように更に練習に励んでいきたいと思います!

[64] 群馬・上野村夏合宿に参加して 名前:駿台フェンシングクラブ  片山 元 (09/09/07-19:33)
9月3日より9日まで群馬県上野村にて、夏季強化合宿が実施されたの受け、片山(S45年卒)高澤幹事長(S48年卒)は一緒に5日(土曜日)東京:赤羽を14:00に一路上野村へと出発。
135KMを約2時間一寸で到着し致しました。
今回の宿舎は国民宿舎:やまびこ荘。体育館は車で約15分足らずの山間にありました。宿舎と体育館はバスの送迎で往復します。井原監督以下現役18名が元気に参加、基礎から実践形式の練習に励んでいました。宿舎もH13年竣工の新しい立派な設備で大浴場、会議室があり、また食事も食べ切れないほどのボリュームがあり、現役には大好評でした。
OBでは前日に瀧口(S53年卒)野村(H8年卒)高橋コーチ(H17年卒)が応援に来られ現役に指導を頂きました。特に野村OBは来る10月に開催される新潟国体の石川県の代表選手として活躍が期待されている。現役国体選手との練習では、試合での心構え、技術的アドバイスなど貴重な体験を披露頂きました。6日には全日本予選に参戦していた、植島OB(H20年卒)が合流し応援いただきました。
最後に見山会長、橋本OB(S53年卒)からも遠方より激励を頂き感謝に堪えません。まずはご報告まで

[63] 駿台体育会50周年記念式典報告 名前:HP担当 山口晴夫 (09/08/22-16:39)
6月20日に駿河台アカデミーで駿台体育会50周年記念式典が開催されました。体育会43部のOBが各10名集まりが学校関係合わせて総勢500人が集まり賑やかに会が進行しました。我が部も見山会長以下10名が参加。文武両道を掲げる伝統の体育会の姿がより鮮明になり力強さを感じました。是非ご覧になってください。なお、HP制作会社”ヒューマン・リソース・ネットワークの担当島川さんのおかげでフオトギャラリーが見やすくなりました。年代別にまとめて、2007年が二つ、08年が八つ、そして09年がこれですでに六つ目です。快く協力してくれるので大感謝です。有難うございます。

[62] シンガポール 名前:大久 秀 (09/07/23-22:41)
コメントの方遅くなってしまって申し訳ありません。昨日の17時30分頃に日本に帰国いたしました。

19日 個人戦

結果はプール戦を、2-5、5-2、5-0、5-0、5-1、5-4と
5勝1敗でイリミナシオンディレクトに10位で進出いたしました。

トーナメントは、1回戦シードで2回戦(ベスト32)で身長190cm近いカザフスタン人との対戦になり、12-15で負けてしまいました。

最終順位は18位という結果に終わってしまいました。

21日 団体戦

1回戦はシード
2回戦、タイとの対戦 45-28で勝利。
3回戦(準決勝)、カザフスタンとの対戦 45-31で勝利。
4回戦(決勝)、クウェートとの対戦45-42で勝利。

無事に金メダルを勝ち取るとともに、日本チームのアジア世界選手権の団体5連覇することができました。

シンガポールではたくさんの事を学ぶことができました。今回の遠征は自分にとってとても大きな力になってくれると思います。

また、新型インフルエンザがむこうで流行って、自分も発症してしまったのですが、本日、7月23日に病院に行ったところ、治ってるといわれたので、一安心しました。

あしたまでは安静にしていなければいけないので、遠征の疲れを癒すとともに休養をとりたいと思います。

[61] シンガポール 名前:植島 達也 (09/07/16-17:40)
書き込みが遅れましたが、昨日の朝にシンガポールより帰国いたしました。
報告したいことは沢山ありますが、簡潔にまとめさせていただきます。詳細は後ほど写真と一緒にアップできたらと考えております。

シンガポール国際大会、参加国はシンガポールを始めタイ、マレーシア、マカオ、インドネシアなどの諸国、さらに台湾、香港、などの馴染みの国もありました。
日本からはベテランの井出さん、原谷さん。また、関西方面の学生とそのOBOGの方々が数名ほど参加しました。
試合結果は関西学院大学OGの大崎さんが女子エペで2位、京都大学OBの荒川さんが男子エペで6位と健闘しました。
私自身はフルーレとエペの審判を任されました。さらに男子エペ個人決勝、男子フルーレ団体決勝、女子フルーレ団体決勝、男子エペ団体決勝の主審も務めさせていただきました。
向こうの役員や各国の派遣審判の方々には大変良くしてもらい、アットホームな環境で過ごすことができました。
もっとも良かったのは各国の多くの選手と仲良くなれたことです。審判をした次の日には挨拶をしてくれたり、『君の審判良かったよ』など声をかけてもらえたりと嬉しいことの連続でした。

今回の派遣で本当に貴重な経験をすることができました。審判という仕事を通して人間的にも成長できたかなと思います。
そしてこのような体験ができたのも日々のOBの方々の支援があってこそと感謝しております。
この先もインターハイ等で審判の機会がありますので、今回の経験を活かして更に頑張っていきたいと思います。

[60] シンガポール 名前:2年 大久 秀 (09/07/16-14:39)
本日17時30分の便にて「アジア世界選手権」に行ってまいります。
OBのみなさま、たくさんの助成金ありがとうございました。
上位入賞を目指し精一杯頑張ってきたいと思います。

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